国際的視野の医師の生涯教育
2014年10月16日

第467号 疼痛のメカニズムと緩和の最前線/New aspects of the mechanisms of pain and pain control

随 想
地域医療の基盤は総合医療
    (公財)日本国際医学協会理事 細田 瑳一

第415回 国際治療談話会例会

「疼痛のメカニズムと緩和の最前線」

日時 : 平成26年7月17日(木)午後6時~8時

場所 : 学士会館(2階 202号室) TEL (03)3292-5936
    〒101-8459 東京都千代田区神田錦町3-28 
    (地下鉄三田線、新宿線、半蔵門線、神保町駅下車A-9出口)

司会 :(公財)日本国際医学協会理事 谷口 郁夫

第1部  18:05~19:10
【講演Ⅰ】痛みはなぜ苦痛なのか?
―最新脳科学から解き明かす痛みの生物学的意味

東京慈恵会医科大学 神経科学研究部部長 
教授  加藤 総夫 先生

【講演Ⅱ】がんの痛みの治療と緩和ケアの最前線

東京慈恵会医科大学院 緩和医療学 
教授  下山 直人 先生

第2部  19:10~19:40
【感 想】文学と痛み、翻訳と痛み
  
翻訳家・文芸評論家 
    鴻巣 友季子 先生

topへ
PAGE TOP